想いをつなぐ。
農の未来をつくる。

THE NEXT CHAPTER, TOGETHER

FARM

SUCCESSION

農家のための、対話型事業承継

想いの「たすき」を、
次代に継ぎゆく。

託す人の想い。継ぐ人の想い。
その間にある言葉を、一緒に見つけていく。

農家のための、対話型事業承継

想いの「たすき」を、
次代に継ぎゆく。

託す人の想い。継ぐ人の想い。
その間にある言葉を、
一緒に見つけていく。

農家のための、対話型事業承継

想いの「たすき」を、
次代に継ぎゆく。

託す人の想い。継ぐ人の想い。
その間にある言葉を、
一緒に見つけていく。

農家のための、対話型事業承継

想いの「たすき」を、
次代に継ぎゆく。

託す人の想い。継ぐ人の想い。
その間にある言葉を、
一緒に見つけていく。

「継いでほしい。でも、どう伝えたらいいだろう。」

「継ぐ気持ちはある。何から始めればいいんだろう。」

一緒に、これからの話をしよう。

「継いでほしい。
でも、どう伝えたらいいだろう。」

「継ぐ気持ちはある。
何から始めればいいんだろう。」

一緒に、これからの
話をしよう。

わたしたちの想い

PURPOSE

近いからこそ、
話せないことがある。

そんな人たちの架け橋に。

毎日、同じ畑に立っている。
でも、この農家の未来について、
ゆっくり話したことはありますか。

親と子。経営者と後継者。
近い関係だからこそ、伝えづらい想いがあります。
「いつか話そう」が、そのままになってしまうことも。

私たちは、託す人にも、継ぐ人にも寄り添い、
それぞれの言葉に耳を傾けます。
大切なのは、どちらも納得できる未来をつくること。

農家の事業承継を、もっと話せる、
あたりまえのことに。

わたしたちの想い

PURPOSE

近いからこそ、
話せないことがある。

そんな人たちの架け橋に。

毎日、同じ畑に立っている。
でも、この農家の未来について、
ゆっくり話したことはありますか。

親と子。経営者と後継者。
近い関係だからこそ、伝えづらい想いがあります。
「いつか話そう」が、そのままになってしまうことも。

私たちは、託す人にも、継ぐ人にも寄り添い、
それぞれの言葉に耳を傾けます。
大切なのは、どちらも納得できる未来をつくること。

農家の事業承継を、もっと話せる、
あたりまえのことに。

わたしたちの想い

PURPOSE

近いからこそ、
話せないことがある。

そんな人たちの架け橋に。

毎日、同じ畑に立っている。
でも、この農家の未来について、
ゆっくり話したことはありますか。

親と子。経営者と後継者。
近い関係だからこそ、
伝えづらい想いがあります。
「いつか話そう」が、
そのままになってしまうことも。

私たちは、託す人にも、継ぐ人にも寄り添い、
それぞれの言葉に耳を傾けます。
大切なのは、どちらも納得できる
未来をつくること。

農家の事業承継を、
もっと話せる、
あたりまえのことに。

わたしたちが大切にすること

わたしたちが
大切にすること

Identity

対話

を重ね、

考えをクリアに

漠然とした事業承継に対する思いや考えを、言葉にすることでクリアに。
思考や感情を整理しつつ、事業承継の核心に迫ります。

漠然とした事業承継に対する思いや考えを、言葉にすることでクリアに。思考や感情を整理しつつ、事業承継の核心に迫ります。

対話型事業承継に大切な

3

つのこと

01

自己と

対話

する

経営者にとっては、そもそも自分はこの事業を継がせたいのか。誰に継いで欲しいのか。そもそも何を継いで欲しいのか。何を大切にしてきたのか。継がなくて良いものはあるのか。
後継者にとっては、そもそも自分はこの事業を継ぐ意思があるのか。何を継いでいきたいのか。
何を大切にしていくのか。まず自己との対話を行い、思考や感情を整理していきます。

02

他者と

対話

する

他者との対話を行うことで、自己との対話で整理したものを言語化する必要が出てきます。事業承継は言語化しにくいものばかり。
しかし、自分の頭の中にあるものは言語化をしない限り、他者には伝わりません。言語化の過程の中で、更に思考や感情が整理されていきます。

03

対話

を重ねていく

自己との対話も他者との対話も繰り返すことで、よりクリアになっていきます。時間をおいて対話をすれば、また違う考えになり、色々な人と対話をすれば、また違う考えになり、新たな気付きも生まれます。この対話を繰り返すことで、更に思考や感情が整理されていきます。

02

対話

する

他者との対話を行うことで、自己との対話で整理したものを言語化する必要が出てきます。事業承継は言語化しにくいものばかり。
しかし、自分の頭の中にあるものは言語化をしない限り、他者には伝わりません。言語化の過程の中で、更に思考や感情が整理されていきます。

03

対話

を重ねていく

自己との対話も他者との対話も繰り返すことで、よりクリアになっていきます。時間をおいて対話をすれば、また違う考えになり、色々な人と対話をすれば、また違う考えになり、新たな気付きも生まれます。この対話を繰り返すことで、更に思考や感情が整理されていきます。

継ぐことだけをゴールにせず、
一人ひとりが納得できる選択を大切にします。

  • 01

    自己と

    対話

    する

    経営者にとっては、そもそも自分はこの事業を継がせたいのか。誰に継いで欲しいのか。そもそも何を継いで欲しいのか。何を大切にしてきたのか。継がなくて良いものはあるのか。
    後継者にとっては、そもそも自分はこの事業を継ぐ意思があるのか。何を継いでいきたいのか。
    何を大切にしていくのか。まず自己との対話を行い、思考や感情を整理していきます。

  • 02

    他者と

    対話

    する

    他者との対話を行うことで、自己との対話で整理したものを言語化する必要が出てきます。事業承継は言語化しにくいものばかり。
    しかし、自分の頭の中にあるものは言語化をしない限り、他者には伝わりません。言語化の過程の中で、更に思考や感情が整理されていきます。

  • 03

    対話

    を重ねていく

    自己との対話も他者との対話も繰り返すことで、よりクリアになっていきます。時間をおいて対話をすれば、また違う考えになり、色々な人と対話をすれば、また違う考えになり、新たな気付きも生まれます。この対話を繰り返すことで、更に思考や感情が整理されていきます。

  • 01

    自己と

    対話

    する

    経営者にとっては、そもそも自分はこの事業を継がせたいのか。誰に継いで欲しいのか。そもそも何を継いで欲しいのか。何を大切にしてきたのか。継がなくて良いものはあるのか。
    後継者にとっては、そもそも自分はこの事業を継ぐ意思があるのか。何を継いでいきたいのか。
    何を大切にしていくのか。まず自己との対話を行い、思考や感情を整理していきます。

  • 02

    他者と

    対話

    する

    他者との対話を行うことで、自己との対話で整理したものを言語化する必要が出てきます。事業承継は言語化しにくいものばかり。
    しかし、自分の頭の中にあるものは言語化をしない限り、他者には伝わりません。言語化の過程の中で、更に思考や感情が整理されていきます。

  • 03

    対話

    を重ねていく

    自己との対話も他者との対話も繰り返すことで、よりクリアになっていきます。時間をおいて対話をすれば、また違う考えになり、色々な人と対話をすれば、また違う考えになり、新たな気付きも生まれます。この対話を繰り返すことで、更に思考や感情が整理されていきます。

継ぐことだけをゴールにせず、
一人ひとりが納得できる選択を
大切にします。

わたしたちにできること

PROJECT

農家と、農家を支える人へ。

農家と、
農家を支える人へ。

現場の対話から、地域の仕組みづくりまで。

  • 農家・後継者の方へ

    わが家のこれからを、一緒に考える。

    わが家のこれからを、一緒に考える。

    経営者と後継者の間に入り、対話を通じて
    想いや課題を整理。自分たちらしい事業承継に向けて伴走します。

    経営者と後継者の間に入り、対話を通じて
    想いや課題を整理。自分たちらしい事業承継に向けて伴走します。

    個別相談

    対話型事業承継

  • 行政・JA・関係機関の方へ

    地域でつなぐ力を、一緒に育てる。

    地域でつなぐ力を、一緒に育てる。

    知ることで終わらず、実践につながる支援へ。
    農家のバトンタッチを支える人と、地域の仕組みづくりを後押しします。

    知ることで終わらず、実践につながる支援へ。
    農家のバトンタッチを支える人と、地域の仕組みづくりを後押しします。

    支援者育成

    講演・研修

    実践講座の企画

  • 農家・後継者の方へ

    わが家のこれからを、
    一緒に考える。

    経営者と後継者の間に入り、対話を通じて想いや課題を整理。自分たちらしい事業承継に向けて伴走します。

    個別相談

    対話型事業承継

  • 行政・JA・関係機関の方へ

    地域でつなぐ力を、
    一緒に育てる。

    知ることで終わらず、実践につながる支援へ。
    農家のバトンタッチを支える人と、
    地域の仕組みづくりを後押しします。

    支援者育成

    講演・研修

    実践講座の企画

お問い合わせはこちら

chevron_right

メンバー

MEMBER

農家の実感から、始まった。

経験と対話を持ち寄り、一つひとつの農家に向き合います。

経験と対話を持ち寄り、
一つひとつの農家に向き合います。

  • 発言・経営基盤 担当

    竹本 彰吾

    TAKEMOTO SHOGO

    たけもと農場代表。
    10年前に父から経営を引き継ぐ際、「親の目が気になってやりたい農業に踏み出せない」「いつ経営権を渡してもらえるのか」という果てしない葛藤を経験。
    「教科書的な言葉じゃ現場は救えない」と、全国で自らの体験を発信し続ける。元4Hクラブ会長。

  • プログラム・研修監修 担当

    伊東 悠太郎

    ITO YUTARO

    JA全農時代、農業の未来を守るために事業承継支援を立ち上げ、現場に飛び込んで『事業承継ブック』を制作。その後、富山で自ら就農し、事業承継士として全国で研修を行う専門家。竹本と共に書籍『農家の事業承継』を執筆。

  • 全体プロデュース・事務局担当

    山浦 昌浩

    YAMAURA MASAHIRO

    ミチテラス株式会社代表。
    農業法人での勤務経験を持ち、若手農家の組織「4Hクラブ」の会長として全国規模で若手と深く交流してきた。
    様々な事業を立ち上げ、携わってきた行動派。

  • 発言・経営基盤 担当

    竹本 彰吾

    TAKEMOTO SHOGO

    たけもと農場代表。
    10年前に父から経営を引き継ぐ際、「親の目が気になってやりたい農業に踏み出せない」「いつ経営権を渡してもらえるのか」という果てしない葛藤を経験。
    「教科書的な言葉じゃ現場は救えない」と、全国で自らの体験を発信し続ける。元4Hクラブ会長。

  • プログラム・研修監修 担当

    伊東 悠太郎

    ITO YUTARO

    JA全農時代、農業の未来を守るために事業承継支援を立ち上げ、現場に飛び込んで『事業承継ブック』を制作。その後、富山で自ら就農し、事業承継士として全国で研修を行う専門家。竹本と共に書籍『農家の事業承継』を執筆。

  • 全体プロデュース・事務局担当

    山浦 昌浩

    YAMAURA MASAHIRO

    ミチテラス株式会社代表。
    農業法人での勤務経験を持ち、若手農家の組織「4Hクラブ」の会長として全国規模で若手と深く交流してきた。
    様々な事業を立ち上げ、携わってきた行動派。

  • 発言・経営基盤 担当

    竹本 彰吾

    TAKEMOTO SHOGO

    たけもと農場代表。
    10年前に父から経営を引き継ぐ際、「親の目が気になってやりたい農業に踏み出せない」「いつ経営権を渡してもらえるのか」という果てしない葛藤を経験。
    「教科書的な言葉じゃ現場は救えない」と、全国で自らの体験を発信し続ける。元4Hクラブ会長。

  • プログラム・
    研修監修 担当

    伊東 悠太郎

    ITO YUTARO

    JA全農時代、農業の未来を守るために事業承継支援を立ち上げ、現場に飛び込んで『事業承継ブック』を制作。その後、富山で自ら就農し、事業承継士として全国で研修を行う専門家。竹本と共に書籍『農家の事業承継』を執筆。

  • 全体プロデュース・
    事務局担当

    山浦 昌浩

    YAMAURA MASAHIRO

    ミチテラス株式会社代表。
    農業法人での勤務経験を持ち、若手農家の組織「4Hクラブ」の会長として全国規模で若手と深く交流してきた。
    様々な事業を立ち上げ、携わってきた行動派。

これまでの実績

ACHIEVEMENTS

  • 講演、研修講師

    全国のJAグループ、行政、民間企業・団体等の依頼にて41都道府県で登壇(約300回超)

  • 専門家派遣登録

    新潟県、静岡県、富山県、滋賀県、兵庫県

  • 連載掲載

    日本農業新聞、全国農業新聞、農業協同組合新聞、地上、家の光

一冊の本から、
対話のきっかけを

BOOK

伊東悠太郎・竹本彰吾 著 / 家の光協会

今日から始める

農家の事業承継

2万人の跡継ぎと考えた成功メソッド

これからの農家を、どうつないでいくか。
まずは本を開くことから、
家族や仲間と話すきっかけが
生まれるかもしれません。

伊東悠太郎・竹本彰吾 著 / 家の光協会

今日から始める

農家の事業承継

2万人の跡継ぎと考えた成功メソッド

これからの農家を、どうつないでいくか。
まずは本を開くことから、
家族や仲間と話すきっかけが
生まれるかもしれません。

伊東悠太郎・竹本彰吾 著 / 家の光協会

今日から始める

農家の事業承継

2万人の跡継ぎと考えた成功メソッド

これからの農家を、どうつないでいくか。
まずは本を開くことから、
家族や仲間と話すきっかけが
生まれるかもしれません。

伊東悠太郎・竹本彰吾 著 / 家の光協会

書き込み式でよくわかる

農家の事業承継ノート

農家の事業承継を円滑に進めるためのツールとして
活用できるワークブック。
書き込むことで頭を整理し、事業承継計画を
完成させることができます。
最初の一歩を踏み出しましょう。

伊東悠太郎・竹本彰吾 著 / 家の光協会

書き込み式でよくわかる

農家の事業承継ノート

農家の事業承継を円滑に進めるためのツールとして活用できるワークブック。
書き込むことで頭を整理し、事業承継計画を完成させることができます。
最初の一歩を踏み出しましょう。

活動とお知らせ

NEWS

    お問い合わせ

    CONTACT

    まずは、話すことから。

    まだ、考えがまとまっていなくても大丈夫。
    あなたの農家の「これから」を、一緒に考えませんか。

    まだ、考えがまとまって
    いなくても大丈夫。
    あなたの農家の「これから」を、
    一緒に考えませんか。

    お問い合わせはメールにて承っております。

    ご相談に関する情報の取り扱いに配慮し、当サイトでは入力内容を保存するお問い合わせフォームを設けておりません。
    【お名前・お住まいの地域・ご相談の概要】を添えて、下記のお問い合わせボタンよりお送りください。
    まだ具体的に決まっていない段階でも、お気軽にご相談ください。

    ご相談に関する情報の取り扱いに配慮し、当サイトでは入力内容を保存するお問い合わせフォームを設けておりません。【お名前・お住まいの地域・ご相談の概要】を添えて、下記のお問い合わせボタンよりお送りください。
    まだ具体的に決まっていない段階でも、お気軽にご相談ください。

    ご相談に関する情報の取り扱いに配慮し、当サイトでは入力内容を保存するお問い合わせフォームを設けておりません。
    【お名前・お住まいの地域・ご相談の概要】を添えて、下記のお問い合わせボタンよりお送りください。
    まだ具体的に決まっていない段階でも、お気軽にご相談ください。

    ご相談・お問い合わせ

    (受付窓口準備中)